【実録】毎日執刀する女医が解説 小陰唇縮小術の手術の流れ&よくある疑問に答えます!
2025.4.3
日本人女性の3人に1人が、女性器周りのお悩みを抱えていると言われています。
しかし、デリケートな部位だからこそ、「どんな手術なのか」「本当に受けて大丈夫なのか」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか?
今回は、湘南美容クリニック新宿本院での婦人科形成手術の流れを、実際の院内の様子とともに動画でご紹介します。
手術を検討している方は、ぜひ最後までご覧ください!
手術当日
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この動画を見れば全てわかる!
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手術当日の流れ

よくあるご質問
QUESTION 01
小陰唇縮小術は何歳から受けられますか?
実際に、10代から60代までさまざまな年代の方が施術を受けられています。
女性器は二次性徴とともに変化するため、基本的には16歳以降の施術が望ましいとされています。
しかし、日常生活に支障をきたすほどのお悩みや強いコンプレックスがある場合は、年齢に関わらずご相談いただくことをおすすめします。
※18歳未満の方は保護者の同伴が必要です。
※点滴からの静脈麻酔(安心麻酔)は中学校卒業式後のご年齢の方からご使用いただけます。
QUESTION 02
小陰唇縮小術は生理中でも手術できますか?
万が一、手術当日と生理が重なってしまっても、施術には影響はありませんのでご安心ください。
ただし、施術中はタンポンの使用をお願いしております。
生理期間中のご不安がある場合は、事前のカウンセリングで医師にご相談いただくことをおすすめします。
QUESTION 03
抜糸あり・抜糸なしはどちらが良いですか?
そのため長期間パートナーを不安にさせることなくいつも通りの生活を送ることができます。
QUESTION 04
小陰唇縮小術の傷跡は目立ちますか?バレることはありますか?
そのため、手術を受けたことがパートナーに気づかれる心配はほとんどありません。
また、適切なデザインと縫合を行うことで、外縫いの跡も自然に馴染みます。
傷跡が気になる方には、外縫いを行わない「抜糸なしの術式(7days法)」を選択することで、より目立ちにくく仕上げることも可能です。
この施術では、医師のデザイン力と縫合技術が非常に重要になります。
理想的な仕上がりを目指すためにも、経験豊富な医師を選ぶことが大切です。
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皆さまのご来院を心よりお待ちしております。
監修医師紹介

湘南美容グループ統括院長